マイストーリー
ハートの翻訳者
mari-mon(まりもん)
スピリチュアルワーカー歴19年
趣味:ヴァイオリン
子どもの頃から、物質としては存在しないものをみることがありました。また、時おり、現世では行っていない場所や時空(過去や少し先)に一瞬飛ぶような感覚があったり、知人の少し先の状況を映像としてみたりすることもありました。
<『本当の自分』に気づく>
30歳代後半、夢で受け取ったメッセージをきっかけに覚醒を体験。『本当の自分』を閉じ込めていることが生き辛さにつながっていると気づき、40歳代前半でスピリチュアルワーカーとして活動を始めました。
<魂の役目>
過去世ではシャーマンや巫女など、人を支えて気づきを促す『ご意見番』のような役割を何度もしてきたようです。また、周囲からの「こうあるべき」「普通ならこう」といった声などでずれてしまった相手の『中心軸』を本来の位置へと調整する働きもあるようです。
<成長し続ける>
同じスピリチュアルワーカーでも、立っているステージはさまざまであり、そこからみえるものは異なっていると思っています。私自身もつねに成長し続けることを第一にしながら皆さまの人生にかかわり、軽やかにワクワク生きるお手伝いをしています。